性感マッサージ師としての役割…

お客様から「なぜこんな仕事をしているの?」と、たまに聞かれます…。

「こんな仕事」の「こんな」の意味は、人によって様々な意味合いがあるかと思われます。

 

そんな時は笑顔でこう答えます。

「楽しいから!!」

 

 

女性用性感マッサージや女性用風俗を利用される女性の想いは様々です。

・性の悩みを解消したい…

・ストレス発散…

・感度を上げたい…

・人肌恋しい…

・サクッと気持ち良くなりたい…

 

男性のように、その場のノリや勢いで利用される女性はあまりいません。

 

お客様一人一人の気持ちに寄り添って、より深く理解し合える関係性が望ましいのかもしれません。

可能な限り、一人一人の思想や価値観を受け入れています。

基本的には否定も肯定もしません。

 

ですが、想いや気持ちの大なり小なりありますので、出来る限りフラットに接することにしています。

フレンドリーなお客様にはフレンドリーに。

ビジネス的なお客様にはビジネス的に。

…なるべく同じ距離感で、嫌味ではなくスマートな感じで接しています。

 

性感マッサージ師の役割としてはお客様を…、

「騙したり…」

「惚れさせたり…」

「依存させたり…」

することでは無いと思っています。

 

性格なのだと思いますが…、

「お世辞を言いません…」

「媚を売りません…」

「都合の良い解釈をしません…」

そんな不器用で不憫な性感マッサージ師なのかもしれません…。

 

ですが、最低でも必ずひとつ「良いところ」を見つけて絶賛します。

聞いてるほうが恥ずかしくなる様な褒め言葉も、平気で言いますし、言わせてもらいます。

 

 

「ホント、女心が解らないわね!性感マッサージ師なんて辞めてしまえ!!」と、叱咤されたこともあります。

ボタンの掛け違いもありましたが、お客様は何も悪くありません。

 

嘘をついてでも、その想いに応えることが出来なかった…、そう言わせてしまったヒロに問題があります。

ですが、言葉巧みに騙して言いくるめて…、その場を納めれば良かったとは微塵も思いません。

お互いをリスペクト出来なかった時点で、ヒロとお客様との関係はすでに破綻しています…。

 

 

ヒロが思う性感マッサージ師の役割は…、

お客様が「何を望み、何を期待し、何を求めているのか」を感じ、それを具現化して楽しく体感してもらうこと。

「見たい景色があるのなら、それを見せてあげること」だと考えています。

 

楽しくないことはしない主義。

Soy Yo!

それがヒロ流の「プロフェッショナルとしての仕事の流儀」であり、それがヒロの性感マッサージ師としての活動の根源です。

 

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